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Ibanez TS-9DX/Mod1(by ROOT20)
アイテムID/R-I-TS9DXR1-0066

PRICE ¥20,520(消費税込み)
CONDITION EX+
ベース TS-9DX 
オペアンプ RC4558P(テキサスインスツルメンツ製の現行品)
クランプ回路 TS-9DXオリジナルダイオード使用
・・・・・・・ モード切換に伴うフィルタ変更キャンセル
・・・・・・ (モードを上げても低音が出過ぎないようにしました)
ゲイン 最大ゲイン2倍 (最低ゲインは元のまま)
元箱の有無 なし

持ち込みモディファイもできます

 
【ROOT20】東京の新興エフェクター工房で、オーバードライブ系は特にダイオードクランプ回路のチューンを得意としています。

<モディファイ: Mod1シリーズ>
リイシューTS9/TS9DX/SD-1の中古機をベースに、ゲインアップ、出力レベルアップを施した、ドーピング系ナチュラルオーバードライブモデルです。

単にオリジナルの再現を狙ったモディファイものではなく、格段にメリハリと伸びのあるサウンドをお楽しみ頂けますので、オーバードライブをお持ちでない方にも、リイシューをお持ちの方にも、オリジナルをお持ちの方にもお勧めできます。

このモディファイには、高級コンデンサやビンテージワイヤーを使用していませんが、オリジナルにも使われていないこれらの部品を使うことが最良のモディファイとは考えていません。
メリット、デメリットを考慮した結果、小さい出力レベルの中で「音抜け」を追求してこれらの部品を採用するよりも、ゲインと出力レベル自体を上げて圧倒的な「音の厚み」を楽しめるようにしました。

<採用オペアンプRC4558Pについて>
・オリジナルのTS-808に搭載されていたレイセオン社(現在はテキサスインスツルメンツに合併)のオペアンプで、SRVのTSもこのオペアンプが 搭載されていたと言われています。
・ROOT20では、テキサスインスツルメンツの現行品を採用しています。

<特徴>
・TS-9DXオリジナルのようにモードを上げたときに低音がブーミーにならないので、各モードとも実用的に使えます。「HOT」モードで歪アンプを鳴らすのがおすすめです。
・TS-9/Mod1と、TS-9DX/Mod1の「TS」モードは、内容が違うので、音も違います。

<当店のレビュー>
低音の出過ぎで使いづらかったモードが、ぼやけ等も無く、非常に使いやすいです。
パワーの異なるピックアップのギターを頻繁に使う人は音質のニュアンスを変えずにモードの切り替えだけでOKでしょうね。
JRC搭載モデルに比べて少しスッキリした印象ですね。
アタック、音の伸びが弾いていて最高に気持ちいいですよ。
店頭にて体感してください
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